実装との対応
このドキュメントはローカルの rogi_nav bc5bdcb(2026-09-29 確認)のソース・launch・example YAML を基準にしています。外部リポジトリの機能は rogi_nav からの接続範囲を記載します。
反映項目 |
確認した実装 / 設定 |
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停止方式3種、bang_bang の保持・P 制御、完了条件 |
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test の角度先行到達、速度と停止設定 |
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全輪共通の速度制限、rev/s 変換、yaw 反転 |
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累積エンコーダ差分、yaw 反転 |
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profile 別設定、tree 選択、初期姿勢 |
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地図切替、補正モード切替、Gazebo 水平化 |
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RANSAC の長さ重み・直交条件・再捕捉状態 |
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地図変換の円分割数、閉ループの壁面配置 |
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scan の設定受渡し・QoS |
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HUD、経路表示、rosbag 記録・再生 |
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ホスト・Docker 起動、共通ツール |
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設定に残る旧記述
sample など一部の YAML に旧 bang_bang.max_acceleration / max_deceleration が残っていますが、現行コードは使いません。stop の hold_duration_sec、hold_speed、p_gain を使用します。
sample の BT は経路 0〜11 を要求しますが、CSV は 0・1 のみです。FollowPath / FollowPathAction の説明に従い、実行対象と CSV を揃えます。
localization.method: odom、削除済み pseudo_acceleration_ff、旧 sample 専用 launch を使う説明は現行構成へ更新しました。
Makefile の down は .PHONY 宣言のみで停止処理がありません。起動端末の Ctrl+C で停止します。